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ホーム季節ごとの胡蝶蘭の育て方

胡蝶蘭を自宅やオフィスで管理する場合、季節によって管理方法が変わります。

長く咲きつづけるために季節に応じた管理方法に変更してください。

☆春(3月・4月・5月)

●良い置き場所:直射日光の当たらない部屋の中。レース越しの比較的風通しのいい所。

(例)窓際、廊下、玄関、事務所の中等(*日に当てる際は必ずレース越しで当ててください。)

●水やり:2週間に一回コップ一杯の水

●肥料:与えてはいけません。(生育時に肥料が入っているため。)

●霧吹き:天気のいい日の午前中に1日1回。
花と葉、全体に吹きかけてあげる。
(霧吹きはやらなくてもいいですが、与えてあげると喜びます。)

 

>>>育て方パンフレット3、4、5月版ダウンロード

☆夏(6月・7月・8月)

●良い置き場所:直射日光の当たらない部屋の中。
風通しのいい廊下。
光のあたらない比較的涼しい部屋。

(例)廊下、玄関、事務所の中等

●悪い置き場所:窓際のレース越しの場所
クーラーの風が直接あたる所
(*夏は日差しが強く、レース越しでも
日光に当ててはいけません。)
真夏の日差しの光度は15万ルックスあります。
胡蝶蘭は4万ルックスまでしか耐えることができないので、
レース越しの日差しでも耐えれない可能性があります。
葉焼けを引き起こしてしまいます。


●水やり:1週間に一回コップ一杯の水


●肥料:与えてはいけません。(生育時に肥料が入っているため。)

●霧吹き:毎日、夕方1回。(日中はムレて花が腐ることがあります。)
花と葉、全体に吹きかけてあげる。
霧吹きはやらなくてもいいですが、与えてあげると喜びます。


 

>>>育て方パンフレット6、7、8月版ダウンロード

 

☆秋(9月・10月・11月)

●良い置き場所:直射日光の当たらない部屋の中。
西日のあたらない窓際
(秋の西日は強く、葉焼けを起こしてしまいます)

(例)玄関、レース越しの朝日の当たるところ

●悪い置き場所:特になし


●水やり:2週間に一回、コップ一杯の水


●肥料:与えてはいけません。(生育時に肥料が入っているため。)

●霧吹き:天気のいい日の午前中に1日1回。
花と葉、全体に吹きかけてあげる。
(霧吹きはやらなくてもいいですが、与えてあげると喜びます。)

>>>育て方パンフレット9、10、11月版ダウンロード

 

☆冬(12月・1月・2月)

●良い置き場所:暖かい部屋の中(暖房の風が直接当たらない所)
マンションの玄関(北風の当たらない所)
夜間も比較的暖かいところ

(例)居間、オフィス内、マンション内ならどこでもOK(温度差がないため最適)

●悪い置き場所:窓際(夜冷えるため)、廊下、日本風家屋の玄関


●水やり:エアコンの保温があるところは月1回コップ一杯
ないところは与えなくてOK(霧吹きのみで大丈夫です。)


●肥料:与えてはいけません。(生育時に肥料が入っているため。)

●霧吹き:天気のいい日の午前中に1日1回。
花と葉、全体に吹きかけてあげる。
(霧吹きはやらなくてもいいですが、与えてあげると喜びます。)
雨の日、曇りの日は与えてはいけません。(温度が下がるため)

 

>>>育て方パンフレット12、1、2月版ダウンロード